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いくら歳をとっていてもセフレ掲示板を使えば簡単にセフレ募集を成功させられる。そう思った私は仕事をいつもより早く切り上げ、メールをくれた女子大生に会いに行きました。今まで出会いカフェで何人かの若い娘とセックスをしてきましたが、女子大生というのはさすがに経験がありません。女子大生の体はどんな触り心地なのか、どんな香りがするのか、どんな感じ方をするのか、そんなことを想像するだけで興奮してきます。これからするセックスのことを考えると、他の事はもう何も考えられなくなっていました。

 

待ち合わせ場所に到着した私は予め教えてもらっていたメールアドレスにメールを送信。「着いたけどどこに居るのかな?来ている洋服の目印を教えてくれたらおじさんの方から声を掛けるよ」と。すると1分持ったない内に「私ももう着いてるよ。赤いTシャツに白のスカートを履いてるよ。声かけてくれるの待ってるね」という返事が届きました。私はその情報を元に辺りを見渡してみました。しかしそれらしい娘はどこにもいません。確かに赤いTシャツに白のスカートという女の子がいるにはいるのですが、その子はどう見ても高校生くらいの女の子です。私が会いにきたのは女子大生なのでもう少し大人っぽいはずなのですが。私は「ごめんね。見つからないや。申し訳ないけど君の方から声を掛けてきてくれるかな?おじさんは茶色のズボンに紺のジャケット、白いカバンを持っているからね」とメールを送りました。すると、先ほどから視界に入っていた高校生くらいの女の子が「オジサン?私だよ」と声を掛けてきました。

 

私はすぐに気が付きました。この子は年齢を偽っていると。「間違っていたらごめんね。君は本当に大学生なのかな?凄く若く見えるけど本当は高校生なんじゃないの?」と私が聞くと「はは!ごめんねおじさん、高校生だって言ったら会ってくれないと思って嘘ついちゃた。本当は高校3年生だよ。でもオジサン、若い子好きなんでしょ?だったら私でも良いよね?」とその子は悪びれることなく淡々と答えました。私はさすがにマズイと思い、その日は何もせずにそのまま帰ることにしました。あのままセックスをしていたら今頃どうなっていたことか。児童買春で逮捕されていたかもしれません。この時ほどインターネットでセフレ募集することが恐ろしいと思ったことはありません。

 

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